営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 14億
- 2022年6月30日 -43.43%
- 7億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△689百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△709百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。2022/08/10 11:31
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△768百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△782百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は71,133百万円(前年同期比22.6%増)、売上高は47,262百万円(同1.7%増)となりました。なお、当第1四半期末の受注残高は236,904百万円(同36.4%増)であります。2022/08/10 11:31
損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は792百万円(同43.4%減)、経常利益は1,450百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は512百万円(同41.3%減)となりました。
当第1四半期末における総資産は、棚卸資産は増加したものの売上債権を回収したことなどにより前連結会計年度末に比べて5,471百万円減少し215,735百万円となりました。負債は、仕入債務の減少や法人税等の納付などにより、前連結会計年度末に比べて5,216百万円減少し121,729百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、配当金の支払いなどにより前連結会計年度末に比べて255百万円減少し94,005百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.8%から42.9%に上昇いたしました。