営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 71億2500万
- 2022年12月31日 -15.75%
- 60億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,946百万円には、セグメント間取引消去57百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,003百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。2023/02/13 9:25
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,215百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,221百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的試験研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は188,597百万円(前年同期比1.8%減)、売上高は160,546百万円(同3.9%増)となりました。なお、当第3四半期末の受注残高は242,079百万円(同20.3%増)であります。2023/02/13 9:25
損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は6,003百万円(同15.7%減)、経常利益は6,724百万円(同14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,507百万円(同16.5%減)となりました。
当第3四半期末における総資産は、棚卸資産の増加などにより前連結会計年度末に比べて4,436百万円増加し225,643百万円となりました。負債は、法人税等の納付などはあったものの、短期借入金や仕入債務の増加などにより、前連結会計年度末に比べて1,408百万円増加し128,353百万円となりました。純資産は、配当金の支払いはあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどにより前連結会計年度末に比べて3,028百万円増加し97,289百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.8%から42.3%に上昇いたしました。