支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 1億6287万
- 2014年3月31日 +44.41%
- 2億3520万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/12/26 14:11
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 4,994千円 ―千円 支払手形 3,488 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、資産合計は、前連結会計年度に比べ7,103百万円増加し、71,647百万円となりました。2014/12/26 14:11
負債合計は、支払手形及び買掛金の増加(前期比 2,094百万円増)、前受金の増加(前期比 1,255百万円増)、借入金の増加(前期比 694百万円増)等により、前期比4,718百万円増加し、51,956百万円となりました。
純資産合計は、利益剰余金の増加(前期比 2,453百万円増)等により、前期比2,384百万円増加し、19,691百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式が殆どであり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的にその時価の把握を行っております。2014/12/26 14:11
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。これら営業債務などの流動負債は、その決済時において流動性リスクに晒されますが、当社グループでは、毎月資金繰り計画を見直すなどの方法により、そのリスクを回避しております。また、営業債務の一部は原材料や部品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建の売掛金残高の範囲内にあります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に長期の運転資金及び設備投資に係る資金調達です。支払利息の変動リスクを回避するため、長期借入金のほとんどは固定金利での借入としております。