ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 3億8692万
- 2014年3月31日 +20.15%
- 4億6490万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/12/26 14:11
当連結会計年度(平成26年3月31日)工具器具備品 ソフトウエア 合計 取得価額相当額 24,129千円 11,366千円 35,495千円 減価償却累計額相当額 23,188 11,026 34,215 期末残高相当額 940 339 1,280
2 未経過リース料期末残高相当額工具器具備品 ソフトウエア 合計 取得価額相当額 ―千円 ―千円 ―千円 減価償却累計額相当額 ― ― ― 期末残高相当額 ― ― ― - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法
但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号(平成5年6月17日(企業会計審議会第一部会)、平成19年3月30日改正))の適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用・・・定額法2014/12/26 14:11 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/12/26 14:11
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建 物 機器製造カンパニー 新工場建設工事(ジャムコエアロマニュファクチャリング) 1,406,462千円 工具器具備品 内装品カンパニー システムHPZ420Workstation 15,610 ソフトウエア 機器製造カンパニー VITALシステム構築 62,770
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。但し、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。但し、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
定額法によっております。
④リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/12/26 14:11