営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 29億7994万
- 2016年6月30日
- -11億12万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 航空機整備等関連においては、飛行安全の確保と品質向上の取組みを継続すると共に、受注回復に努め生産効率改善に向けた取組みを進めました2016/08/08 9:14
これらの状況に加えて、当第1四半期連結累計期間では、前年同期に対して為替レートが円高で推移したことによるドル建て売上高の目減り、為替レートが大きく円高に振れたことによる第2四半期以降の完成工事に対する工事損失引当金の増加及びドル建て債権等に係る為替差損の発生など、為替の円高による影響を大きく受けた結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高 19,812 百万円(前年同四半期比 654百万円減)、営業損失 1,100百万円(前年同四半期は 営業利益 2,979百万円)、経常損失 1,711百万円(前年同四半期は経常利益 3,014百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失 1,150百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 2,097百万円)となりました。
グループ全体の販管費、営業外損益、特別損益の状況は次のとおりです。