- 7408
- 2025/07/16
- 時価
- 481億円
- PER
- 11.24倍
- 2010年以降
- 赤字-1360.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.59-5.17倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 23.16%
- ROA
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2020/08/11 9:16
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/08/11 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/08/11 9:16
(資産・負債・純資産の状況) 当第1四半期連結会計期間末の資産合計は 120,603百万円となり、前連結会計年度末に比べ 419百万円増加しました。内、流動資産については、仕掛品の増加(前期末比 2,802百万円増)、原材料及び貯蔵品の増加(前期末比 3,313百万円増)等がありましたが、現金及び預金の減少(前期末比 1,952百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(前期末比 3,507百万円減)等により流動資産合計で前連結会計年度末に比べ 132百万円減少しました。又、固定資産については、当第1四半期連結累計期間の投資案件が比較的少なかったことから有形固定資産の減少(前期末比 243百万円減)、無形固定資産の減少(前期末比 93百万円減)等がありましたが、投資その他の資産の増加(前期末比 888百万円増)により固定資産合計で前連結会計年度末に比べ 551百万円増加しました。 負債合計は 92,639百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,828百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少(前期末比 1,974百万円減)等がありましたが、短期借入金の増加(前期末比 4,614百万円増)、賞与引当金の増加(前期末比 813百万円増)等によるものです。 純資産合計は 27,964百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,409百万円減少しました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失や配当金の支払などによる利益剰余金の減少(前期末比 2,368百万円減)等によるものです。この結果、自己資本比率は22.8%となりました。
(3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/11 9:16
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、事業や地域によってその影響や程度は異なるものの不確定要素が多く、会計上の見積りの算定において、複数年に亘って売上計画の減少等、一定の仮定に基づいて行っております。なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。