住友精密工業(6355)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 47億6500万
- 2011年9月30日 -58.78%
- 19億6400万
- 2012年9月30日 -34.78%
- 12億8100万
- 2013年9月30日 -1.41%
- 12億6300万
- 2014年9月30日 +96.12%
- 24億7700万
- 2015年9月30日 +31.13%
- 32億4800万
- 2016年9月30日 +48.15%
- 48億1200万
- 2017年9月30日 -11.33%
- 42億6700万
- 2018年9月30日 -44.34%
- 23億7500万
- 2019年9月30日 -41.73%
- 13億8400万
- 2020年9月30日
- -7億100万
- 2021年9月30日
- 22億4500万
- 2022年9月30日 -30.82%
- 15億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各活動区分別の状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/11/11 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に棚卸資産の増加により資金が減少した一方で、売上債権が減少したことにより、1,553百万円の資金増加となりました。(前年同期は2,245百万円の資金増加)