住友精密工業(6355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICT事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -7億1200万
- 2015年12月31日 -19.66%
- -8億5200万
- 2016年12月31日
- -3億1200万
- 2017年12月31日
- -3000万
- 2018年12月31日
- 5億6500万
- 2019年12月31日 +57.7%
- 8億9100万
- 2020年12月31日 -51.52%
- 4億3200万
- 2021年12月31日 -58.1%
- 1億8100万
- 2022年12月31日 +97.24%
- 3億5700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/13 15:03
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)セグメント名称 主要な顧客/製品ライン 外部顧客への売上高 小計 8,840 ICT事業 オゾン発生装置 2,009 MEMS・半導体製造装置 4,428 MEMSデバイス/応用製品 78 小計 6,517
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ICT事業
半導体向けオゾン発生装置およびMEMS・半導体製造装置の販売増加により、売上高は9,594百万円(前年同期比47.2%増)、営業損益は357百万円(前年同期比97.0%増)となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)財政状態
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前期末と比べて4,148百万円増加し、80,795百万円となりました。また、負債合計は前期末に比べて3,212百万円増加し、50,641百万円となりました。なお、純資産は30,154百万円となり、自己資本比率は前期末に比べ0.9ポイント減少し、36.4%となっております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、697百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(7)経営成績に重要な影響を与える要因
当第3四半期連結累計期間において、経営成績に重要な影響を与える要因について重要な変更はありません。2023/02/13 15:03