住友精密工業(6355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICT事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- -5億3400万
- 2016年6月30日
- -1億9900万
- 2017年6月30日
- -1億9100万
- 2018年6月30日
- 5億600万
- 2019年6月30日 +31.82%
- 6億6700万
- 2020年6月30日 -94.15%
- 3900万
- 2021年6月30日
- -2億5300万
- 2022年6月30日
- -9300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 15:13
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)セグメント名称 主要な顧客/製品ライン 外部顧客への売上高 小計 2,607 ICT事業 オゾン発生装置 532 MEMS・半導体製造装置 762 MEMSデバイス/応用製品 25 小計 1,319
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ICT事業
MEMS・半導体製造装置の販売増加により、売上高は2,484百万円(前年同期比88.2%増)、営業損益は△93百万円(前年同期は△253百万円)となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前期末と比べて1,347百万円減少し、75,299百万円となりました。また、負債合計は前期末に比べて1,767百万円減少し、45,660百万円となりました。なお、純資産は29,638百万円となり、自己資本比率は前期末に比べ1.1ポイント増加し、38.4%となっております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、179百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(7)経営成績に重要な影響を与える要因
当第1四半期連結累計期間において、経営成績に重要な影響を与える要因について重要な変更はありません。2022/08/10 15:13