売上高
連結
- 2016年9月30日
- 226億7100万
- 2017年9月30日 -8.91%
- 206億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2020/09/04 13:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分方法及び費用の配賦方法の見直し)
第1四半期連結会計期間より、各製品の事業戦略をより明確にし、その事業戦略を達成するため当社グループ内の組織再編を行い、これに合わせた管理区分の変更を実施したことに伴い、報告セグメントの区分方法を変更しております。また、セグメント別の損益をより適切に反映させるために、各セグメントに配分する売上高及び費用の配賦につき見直しを行っております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法及び見直し後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。2020/09/04 13:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業の業績や雇用・所得環境に改善が見られるなど、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、海外においては、米国新政権の政策動向や緊迫化する朝鮮半島情勢の問題など世界経済では懸念材料も多く、依然として先行き不透明な状況が続いております。2020/09/04 13:11
このような環境下にありまして、当社グループは一体となりまして各分野の受注確保と拡販に努めるとともに、新製品の開発と用途拡大に取り組んでまいりましたものの、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比8.9%減少し、20,650百万円となり、損益につきましては、営業損益は△141百万円(前年同期△90百万円)、経常損益は△130百万円(前年同期△1,325百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損益は△211百万円(前年同期△1,165百万円)となっております。
セグメントの業績は次のとおりであります。