建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 81億2800万
- 2020年3月31日 -6.3%
- 76億1600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/09/29 15:35
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物(注)1 19百万円 14百万円 機械及び装置(注)1 0 0
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの内容2020/09/29 15:35
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 長崎県諫早市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 等 カナダ・オンタリオ州 事業用資産 機械装置及び運搬具 等
当連結会計年度において、事業用資産については、連結子会社であるSPP長崎エンジニアリング株式会社及びCFN Precision Ltdにおいて、同社の業績が悪化していることから、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。(ただし当社及び国内連結子会社の建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物は定額法。)また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2020/09/29 15:35
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物3年~50年、機械装置及び運搬具4年~9年となっております。
② 無形固定資産