四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は航空宇宙事業で307百万円、産業機器事業で1,010百万円、ICT事業で538百万円減少しております。また、セグメント利益は航空宇宙事業で55百万円、産業機器事業で113百万円、ICT事業で202百万円減少しております。
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は航空宇宙事業で307百万円、産業機器事業で1,010百万円、ICT事業で538百万円減少しております。また、セグメント利益は航空宇宙事業で55百万円、産業機器事業で113百万円、ICT事業で202百万円減少しております。