- 7721
- 2026/09/04
- 時価
- 1229億円
- PER 予
- 21.91倍
- 2010年以降
- 赤字-39.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 0.32-3.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -4億1700万
- 2021年6月30日 -23.98%
- -5億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△17百万円には、セグメント間取引消去△17百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用0百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/08/11 16:03
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業などが含まれております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△15百万円には、セグメント間取引消去△15百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用0百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/11 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [船舶港湾機器事業]2021/08/11 16:03
当事業では、船舶関連機器の保守サービスが堅調に推移したものの、内航船市場において前年同期にあった仕入商品の販売が減少したことから低調に推移しました。この結果、当事業の売上高は前年同期比212百万円(9.5%)減収の2,019百万円、営業利益は前年同期比54百万円(78.7%)減益の15百万円となりました。
[油空圧機器事業]