- 7721
- 2026/08/28
- 時価
- 1272億円
- PER 予
- 22.67倍
- 2010年以降
- 赤字-39.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.71倍
- 2010年以降
- 0.32-3.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 16:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業などが含まれております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△25百万円には、セグメント間取引消去△22百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用△4百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国経済におきましても、新たな変異株による感染拡大や、長期化するサプライチェーンの混乱、急速な円安の進行など、依然として先行きが不透明な状況が継続しました。2022/08/12 16:02
このような経営環境の下、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、主に防衛・通信機器事業が昨年までの案件の谷間から回復に転じたことで、売上高は増収となりました。一方で、原材料価格高騰及び製品ミックスの変化の影響により原価率が上昇し、損益面は前期並みの水準となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績結果は以下のとおりです。