ニコン(7731)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月31日
- 20億8900万
- 2010年3月31日 -60.89%
- 8億1700万
- 2011年3月31日 +23.87%
- 10億1200万
- 2012年3月31日 -9.39%
- 9億1700万
- 2013年3月31日 -42.31%
- 5億2900万
- 2014年3月31日 +308.32%
- 21億6000万
- 2015年3月31日 -67.36%
- 7億500万
- 2016年3月31日 -45.53%
- 3億8400万
- 2017年3月31日 -40.89%
- 2億2700万
- 2018年3月31日 +179.74%
- 6億3500万
- 2019年3月31日 -40.63%
- 3億7700万
有報情報
- #1 注記事項-仕入債務及びその他の債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 仕入債務及びその他の債務の内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 15:32
仕入債務及びその他の債務は、償却原価で測定する金融負債に分類しております。(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 支払手形及び買掛金 70,371 70,764 その他の債務 13,276 11,436 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅰ)為替リスク管理2025/06/26 15:32
グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されています。一方、営業債務である支払手形及び買掛金の一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、概ね同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。そのため、主として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて主に先物為替予約を利用してヘッジし、ヘッジ会計の要件を満たしているものはヘッジ会計を適用しております。なお、為替相場の状況により、9ヶ月を限度として、輸出入にかかる予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建て営業債権に対する先物為替予約を行っております。
a)外貨感応度分析