営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 130億9900万
- 2015年9月30日 +10.98%
- 145億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去167百万円及び全社費用△12,612百万円が含まれております。2015/11/06 15:01
(注)3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガラス事業、カスタムプロダクツ事業等を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去248百万円及び全社費用△12,353百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/06 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、重要な課題である事業ポートフォリオの再構築のため、網膜画像診断機器市場における代表的な企業である英国 Optos Plcを完全子会社化し、メディカル事業に本格参入しました。さらに、再生医療向け細胞生産で世界最大手のスイス Lonza社との間で日本における細胞受託生産に関する戦略的業務提携契約を締結し、再生医療用細胞等の受託生産事業にも参入しました。2015/11/06 15:01
この結果、第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,926億77百万円、前年同期比177億12百万円(4.7%)の増加、営業利益は145億37百万円、前年同期比14億38百万円(11.0%)の増加、経常利益は202億73百万円、前年同期比55億12百万円(37.3%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は112億54百万円、前年同期比11億83百万円(11.8%)の増加となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。