- 7731
- 2026/09/18
- 時価
- 5824億円
- PER 予
- 57.52倍
- 2010年以降
- 赤字-189.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.42-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 0.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/09 15:09
(単位:百万円) その他営業費用 △246 △625 営業利益 14,846 26,205 金融収益 1,964 3,064 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/09 15:09
(単位:百万円) その他営業費用 △1,444 △1,585 営業利益 46,951 50,623 金融収益 7,009 4,555 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2023/02/09 15:09
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。
当社グループのセグメント情報は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)は、映像事業においては、デジタルカメラ市場は半導体不足等による部品調達問題が改善し、出荷数量に回復傾向が見られました。精機事業においては、FPD関連分野は中小型パネル用、大型パネル用、いずれの設備投資も縮小の動きが見られました。また、半導体関連分野の設備投資は調整局面に入り、横ばいで推移しました。ヘルスケア事業においては、ライフサイエンスソリューション及びアイケアソリューション分野で市況は総じて好調に推移しました。コンポーネント事業においては、デジタルソリューションズ事業では、光学部品・光学コンポーネントやエンコーダ関連市場が堅調に推移し、カスタムプロダクツ事業では、EUV関連市場が堅調に推移しました。2023/02/09 15:09
このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益は4,560億97百万円、前年同期比497億52百万円(12.2%)の増収、営業利益は506億23百万円、前年同期比36億72百万円(7.8%)の増益、税引前四半期利益は523億14百万円、前年同期比2億42百万円(0.5%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は394億56百万円、前年同期比3億83百万円(1.0%)の増益となりました。
セグメント情報は次のとおりです。