オリンパス(7733)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1527億9700万
- 2009年3月31日
- -2182億2000万
- 2009年12月31日
- -76億2700万
- 2010年3月31日
- -45億3300万
- 2010年9月30日 -91.66%
- -86億8800万
- 2010年12月31日 -34.13%
- -116億5300万
- 2011年3月31日 -19.97%
- -139億8000万
- 2011年9月30日
- 28億9000万
- 2012年3月31日 -5.81%
- 27億2200万
- 2012年9月30日 -58.08%
- 11億4100万
- 2013年3月31日
- -277億8200万
- 2013年9月30日
- -235億4900万
- 2014年3月31日 -4.95%
- -247億1400万
- 2014年9月30日
- 72億7200万
- 2015年3月31日 +9.69%
- 79億7700万
- 2015年9月30日 -99.11%
- 7100万
- 2016年3月31日
- -238億2000万
- 2016年9月30日
- -57億8900万
- 2017年3月31日
- -39億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅳ) 資金調達2025/06/19 15:35
当社グループの運転資金および投資資金は、手元資金を充当していますが、必要に応じて金融機関からの借入や社債の発行による資金調達を実施しています。これらの借入金および社債については、営業活動によるキャッシュ・フローで十分に完済できると考えています。また、主要な取引先金融機関と良好な取引関係を維持していることに加えて、(ⅱ) 財務政策に記載の通り、格付投資情報センターの信用格付けはA+、S&Pグローバル・レーティング・ジャパンはBBB+およびムーディーズ・ジャパンはBaa1となっていることから、安定的かつ低コストで適時滞りなく資金調達が可能と考えています。さらに、主要通貨(円・米ドル・ユーロ・ポンド)によるグローバルコミットメントラインを設定しており、機動的かつ円滑な資金調達が可能な体制を構築しています。財務健全性の維持と資本効率性の向上を両立させながら、今後も資金需要に応じて適切な資金調達を実施していきます。
(ⅴ) 資金配分