- 7733
- 2026/09/24
- 時価
- 2兆2233億円
- PER
- 31.1倍
- 2010年以降
- 赤字-246.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2010年以降
- 0.76-8.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE
- 8.4%
- ROA
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 171億6500万
- 2016年6月30日 -37.03%
- 108億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,338百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,338百万円が含まれています。全社費用は、主に親会社のコーポレート部門(総務部門等管理部門)及び技術開発部門に係る費用です。2016/08/03 15:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/08/03 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2016/08/03 15:32
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国においては個人消費の増加や雇用情勢の改善を受けて景気回復が続き、欧州においてもドイツを中心に緩やかな回復基調となりましたが、中国を始めとした新興国では経済成長が減速しました。また、英国がEU離脱を決定したことを受け、世界経済全体に先行き不透明感が生じています。わが国経済については、為替の急激な円高進行により企業収益に足踏みが見られ、不安定な状況となっています。前第1四半期累計 当第1四半期累計 増減額 前年同期比 売上高 187,572 168,438 △19,134 △10.2% 営業利益 17,165 10,808 △6,357 △37.0% 経常利益 16,679 8,313 △8,366 △50.2%
このような経営環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、円高の影響等により、1,684億38百万円(前年同期比10.2%減)となりました。営業利益については、売上の減少等により、108億8百万円(前年同期比37.0%減)となりました。経常利益については、営業利益の減少を主要因として、83億13百万円(前年同期比50.2%減)となりました。また、法人税等が繰延税金資産の計上等に伴いマイナスとなったことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億30百万円(前年同期比49.0%減)となりました。