受取手形
個別
- 2021年3月31日
- 2900万
- 2022年3月31日 +44.83%
- 4200万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- 受取手形割引高
(単位:百万円)
2022/06/21 16:06前事業年度
(2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)受取手形割引高 64 194 - #2 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/21 16:06
(注) 営業債権及びその他の債権は、連結財政状態計算書では貸倒引当金控除後の金額で表示しています。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形及び売掛金 136,657 151,043 未収入金 12,147 14,955 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 償却原価で測定する金融資産については、社内規定に従い、主な外部取引先の信用調査、取引先別の期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握により、信用リスクの軽減を図っています。デリバティブについては、信用度の高い金融機関に限定して取引を行うことで、信用リスクを軽減しています。2022/06/21 16:06
償却原価で測定する金融資産は、主に受取手形、売掛金及びリース債権から構成される「営業債権」と「営業債権以外の債権等」に分類しており、それぞれに対して以下のように貸倒引当金を設定しています。
「営業債権」は、期末日における債務者の経営状態・財務状況に応じて、「経営状態に重大な問題が生じていない債務者」に対する債権、「債務の弁済に重大な問題が生じている債務者」に対する債権、「経営破綻に陥っている債務者」に対する債権の3つの区分に分類し、その区分ごとに常に全期間の予想信用損失と同額の貸倒引当金を認識しています。