営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 1152億5600万
- 2022年12月31日 -52.33%
- 549億4300万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2023/02/10 15:37
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替を行っています。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:37
非継続事業のキャッシュ・フロー 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー(純額) 6,772 △13,651 投資活動によるキャッシュ・フロー(純額) △4,597 △8,212 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末から912億49百万円減少し、2,113億23百万円となりました。当第3四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2023/02/10 15:37
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第3四半期連結累計期間において営業活動により増加した資金は、549億43百万円(前第3四半期連結累計期間は1,152億56百万円の増加)となりました。法人所得税の支払805億39百万円、棚卸資産の増加313億54百万円などの減少要因があったものの、税引前四半期利益の計上1,393億70百万円、幡ヶ谷の土地売却等に伴う固定資産除売却益の調整158億34百万円及び減価償却費及び償却費の調整523億13百万円を合わせた総額1,758億49百万円の増加要因があったことで増加しています。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 15:37
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 97,010 139,370 法人所得税の支払額 △5,363 △80,539 営業活動によるキャッシュ・フロー 115,256 54,943