継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 829億6700万
- 2022年12月31日 +27.3%
- 1056億1900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 15:37
(単位:百万円) 法人所得税費用 4,053 13,956 継続事業からの四半期利益 24,535 36,093 非継続事業 非継続事業からの四半期利益 801 5,336 四半期利益 25,336 41,429 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 15:37
(単位:百万円) 法人所得税費用 14,043 33,751 継続事業からの四半期利益 82,967 105,619 非継続事業 非継続事業からの四半期利益 16 4,882 2,750 四半期利益 87,849 108,369 - #3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:37
(注) その他の費用には、科学事業の分社化及びその経営体制の強化に係る費用が、前第3四半期連結累計期間及前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 法人所得税費用 1,743 △816 非継続事業からの四半期利益 4,882 2,750
び当第3四半期連結累計期間において、それぞれ4,127百万円、8,165百万円含まれています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2023/02/10 15:37
第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類しており、当第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結累計期間についても同様の形で表示しています。なお、売上高、営業利益、税引前利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しています。