建設仮勘定
個別
- 2022年3月31日
- 2億2400万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 81億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額は、日本基準に基づく金額を記載しています。2023/09/19 15:36
2 上記のうちには建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含んでいません。
3 その他は工具、器具及び備品並びに無形資産です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額です。
(注2)当期増加額の主なものは、下記のとおりです。
八王子事業場再開発 (建設仮勘定) 5,262百万円
長野事業場再開発 (建設仮勘定) 2,848百万円
(土地) 812百万円
(注3)当期減少額の主なものは、下記のとおりです。
科学事業の子会社への承継 (建物) 1,608百万円
(工具、器具及び備品) 1,582百万円
(土地) 1,083百万円
(機械及び装置) 839百万円
(構築物) 53百万円
(ソフトウェア) 15百万円
(リース資産) 10百万円
(建設仮勘定) 10百万円
幡ヶ谷土地売却 (土地) 4,683百万円2023/09/19 15:36 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/09/19 15:36
前連結会計年度に売却目的保有に分類した資産は、経営資源最適化の観点からセグメントに属さない全社保有の資産の売却を決定した資産であり、2022年4月27日に売却を完了しました。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 -- 2,5773,246 建設仮勘定使用権資産 -- 2208,168 その他の有形固定資産無形資産 -- 4,91015,808
当連結会計年度末に売却目的保有に分類した資産及び直接関連する負債は、以下のとおりです。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)1 日本基準に基づく金額を記載しています。
2 IFRSとの主要な差異として研究開発資産8,209百万円があります。
3 既支払額には、建設仮勘定を含んでおります。2023/09/19 15:36