構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 5億700万
- 2024年3月31日 +181.66%
- 14億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 その他は工具、器具及び備品、並びに建設仮勘定、無形資産です。2024/06/20 15:30
3 IFRSとの主要な差異として使用権資産(土地、建物及び構築物)1,959百万円があります。
4 連結会社以外からの主要な賃借設備の内容は、下記のとおりです。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額です。
(注2)当期増加額の主なものは、下記のとおりです。
八王子事業場再開発 (建物) 6,580百万円
(建設仮勘定) 2,947百万円
(工具、器具及び備品) 1,104百万円
長野事業場再開発 (建物) 8,457百万円
(建設仮勘定) 7,089百万円
(構築物) 944百万円
(機械及び装置) 370百万円
(工具、器具及び備品) 247百万円
(注3)当期減少額の主なものは、下記のとおりです。
三島工場の子会社への売却 (建物) 1,415百万円
(土地) 261百万円
石川事業場特別高圧変電所の撤去 (建物) 392百万円
八王子事業場再開発に伴う廃棄 (建物) 187百万円
(工具、器具及び備品) 97百万円2024/06/20 15:30 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/20 15:30
(注)リース負債の期日別残高については、注記「35.金融商品」に記載しています。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 326 188 建物及び構築物 8,856 9,012 機械装置及び運搬具 2,857 3,054 - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/20 15:30
前連結会計年度において売却目的保有に分類していた科学事業に関する資産および負債、コラーゲン事業及び歯科用商品販売事業に関する資産および負債は、それぞれ当連結会計年度において売却手続きが完了しています。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 土地 1,371 41 建物及び構築物 5,798 14 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 2,5773,246 --
(科学事業の譲渡) - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 益」に含めています。2024/06/20 15:30
(注3)前連結会計年度及び当連結会計年度の「建物及び構築物」には、当社が契約し従業員に貸し付けている社
宅による帳簿価額の増減が、それぞれ2,706百万円及び2,300百万円が「取得」と「売却又は処分」に同額 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/20 15:30
前連結会計年度において認識した主な減損損失は、以下の通りです。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 297 1,082 機械装置及び運搬具 85 370
内視鏡事業における開発資産について、市場環境の変化等の影響により取得時に想定していた収益を見込めなくなったことから回収可能価額まで減額し、減損損失を1,009百万円認識しています。回収可能価額は、処分費用控除後の公正価値であり、当該資産は売却が困難であるため、処分費用控除後の公正価値を零としています。なお、公正価値の測定レベルは、レベル3です。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地等の償却を行わない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです(使用権資産は除く)。2024/06/20 15:30
・建物及び構築物:2~50年
・機械装置及び運搬具:2~10年