- 7762
- 2026/09/18
- 時価
- 5768億円
- PER 予
- 17.88倍
- 2010年以降
- 赤字-64.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.4-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 6.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 234億9700万
- 2015年12月31日 +11.21%
- 261億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△2,748百万円には、セグメント間取引消去△64百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,683百万円が含まれております。2016/02/12 15:44
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△2,819百万円には、セグメント間取引消去170百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,990百万円が含まれております。2016/02/12 15:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における国内経済は、政府及び日銀の各種政策を背景に、企業収益や雇用情勢が改善する等緩やかな回復基調で推移する中、個人消費及び設備投資需要が回復傾向にあったことに加え、外国人観光客の増加による消費の底上げも見られました。米国経済は、持ち直しの動きが見られ、堅調な状況にあり、12月には利上げを実施する等緩やかな景気拡大を続けているものの、中国経済の減速による影響が懸念されています。欧州経済は、主要国を中心に回復傾向にあるものの、地政学リスクの高まりもあり、先行きの不透明な状況が続いています。アジア経済は、中国で景気の減速感が強まっていることに加え、アセアン地域も政情不安や通貨安等による市況の悪化が見られました。2016/02/12 15:44
このような状況の中、当社グループは中期経営計画「シチズングローバルプラン2018」に沿って、構造改革による収益改善と成長戦略による売上拡大を同時に進めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は2,687億円(前年同期比9.0%増)、営業利益は261億円(前年同期比11.2%増)と、増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。