売上高
連結
- 2013年3月31日
- 220億864万
- 2014年3月31日 +14.27%
- 251億4831万
個別
- 2013年3月31日
- 205億5180万
- 2014年3月31日 +2.27%
- 210億1849万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2014/06/23 13:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,693,655 11,625,441 17,703,560 25,148,316 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 393,958 872,934 1,181,607 2,172,394 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域において事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、製造・販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。2014/06/23 13:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/23 13:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント (株)デンソー 13,316,728 日本 トヨタ自動車(株) 3,674,540 日本 アスモ(株) 1,090,221 日本 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への依存2014/06/23 13:14
当社グループは、特定の取引先への依存度が高くなっております(㈱デンソーをはじめとする上位3社に対する売上高は全体の71.9%を占めております)。主要得意先の販売動向により、または何らかの理由により主要得意先からの注文が減少した場合、当社グループの業績及び財務状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。
当社グループの売上高上位3社の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、「2.生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」に記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づいております。2014/06/23 13:14 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/23 13:14
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,847,929 26,964,797 セグメント間取引消去 △1,839,281 △1,816,481 連結財務諸表の売上高 22,008,648 25,148,316
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/23 13:14
- #8 業績等の概要
- なお、在外連結子会社であるジェコーオートパーツフィリピン株式会社の決算日は12月31日であり、従来、連結財務諸表の作成にあたっては、12月31日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりました。当連結会計年度通期より、連結財務諸表のより適正な開示を図るために、連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。従いまして、当連結会計年度決算には、同社の15ヶ月決算を織り込んでおります。2014/06/23 13:14
売上高の状況をセグメント別に申しあげますと次の通りであります。日本では、アナログ時計等の時計類やエアコンパネル等の生産が増加した結果、売上高21,302百万円(前年同期比2.4%増)となりました。アジアにおいても客先生産台数は堅調に推移し、表示系製品の生産が増加した結果、売上高5,662百万円(前年同期比86.3%増)となりました。
損益につきましては、グループをあげた原価低減活動の結果および円高修正による為替影響もあり、営業利益2,202百万円(前年同期比97.3%増)、経常利益2,342百万円(前年同期比94.6%増)となりました。当期純利益につきましては、1,639百万円(前年同期比75.3%増)となりました。なお、訴訟の和解に係る解決金として185百万円を特別損失に計上しております。 - #9 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、ジェコーオートパーツフィリピン株式会社、東莞精刻電子有限公司の決算日は12月31日であります。
従来、連結子会社の事業年度の末日と連結決算日との間に3ヶ月を超えない差異がある場合においては、当該連結子会社の事業年度の末日を基礎として連結財務諸表を作成しておりましたが、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、当連結会計年度より、ジェコーオートパーツフィリピン株式会社については連結決算日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。この仮決算の実施により、当連結会計年度の連結損益計算書は、当該子会社の平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15カ月間を連結しております。当該子会社の平成26年1月1日から平成26年3月31日までの売上高は1,272,309千円、営業利益は347,777千円、経常利益は
326,526千円、当期純利益は302,152千円であります。
東莞精刻電子有限公司については、12月31日現在の財務諸表を採用しており、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っております。2014/06/23 13:14 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/23 13:14
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,628,803千円 18,719,622千円 売上原価 8,511,230 8,944,060