売上高
連結
- 2014年3月31日
- 251億4831万
- 2015年3月31日 -2.63%
- 244億8764万
個別
- 2014年3月31日
- 210億1849万
- 2015年3月31日 -0.12%
- 209億9414万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,752,608 11,886,830 17,887,749 24,487,648 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 344,667 846,659 1,343,521 1,780,850 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域において事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、製造・販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。2015/06/24 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/24 13:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント (株)デンソー 13,826,473 日本 トヨタ自動車(株) 3,261,745 日本 アスモ(株) 846,998 日本 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への依存2015/06/24 13:34
当社グループは、特定の取引先への依存度が高くなっております(㈱デンソーをはじめとする上位3社に対する売上高は全体の73.2%を占めております)。主要得意先の販売動向により、または何らかの理由により主要得意先からの注文が減少した場合、当社グループの業績及び財務状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。
当社グループの売上高上位3社の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、「2.生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」に記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更いたしました。
なお、当該変更による各報告セグメント利益に及ぼす影響は軽微であります。2015/06/24 13:34 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/06/24 13:34
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 26,964,797 26,668,288 セグメント間取引消去 △1,816,481 △2,180,639 連結財務諸表の売上高 25,148,316 24,487,648
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/24 13:34
- #8 業績等の概要
- なお、在外連結子会社であるジェコーオートパーツフィリピン株式会社は、前連結会計年度通期から、連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更したことにより、前連結会計年度決算には同社の15カ月決算を織り込んでおります。2015/06/24 13:34
売上高の状況をセグメント別に申しあげますと次の通りであります。日本では、エアコンパネル等の生産が増加したものの電子スロットル用モータ等のモータ類が減少した結果、売上高21,262百万円(前年同期比0.2%減)となりました。アジアにおいては、ジェコーオートパーツフィリピン株式会社について前連結会計年度は15カ月決算を実施した影響もあり、売上高は5,405百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
損益につきましては、グループをあげた原価低減活動に取り組んでまいりましたが、償却費、労務費等の経費増加分をカバーしきれず、営業利益1,558百万円(前年同期比29.2%減)、経常利益1,783百万円(前年同期比23.8%減)となりました。当期純利益につきましては、1,316百万円(前年同期比19.7%減)となりました。なお、昨年2月の雪害に係る受取保険金として54百万円を特別利益に計上し、災害による損失として42百万円を特別損失に計上しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/24 13:34
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 18,719,622千円 19,192,879千円 売上原価 8,944,060 9,475,142