営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億585万
- 2015年12月31日 +1.43%
- 11億2163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△30,834千円は、セグメント間取引消去等であります。2016/02/08 9:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本では、電流センサーの採用機種の増加等がありましたが、客先生産台数の減少や機種の切り換え等により電子スロットル用モータ及び時計の生産が減少しました結果、外部顧客に対する売上高は13,804百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。アジアにおいては、搭載機種の客先生産台数の減少等により、外部顧客に対する売上高は3,459百万円(前年同四半期比11.2%減)となりました。2016/02/08 9:52
損益につきましては、経費抑制等グループをあげた原価低減活動等の結果、営業利益は1,121百万円(前年同四半期比1.4%増)となりましたが、為替影響による営業外費用があり経常利益は1,072百万円(前年同四半期比20.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は繰延税金資産を取崩したことなどにより491百万円(前年同四半期比51.6%減)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題