7768 ジェコー

7768
2021/03/29
時価
65億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-19.8倍
(2010-2020年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.23-0.78倍
(2010-2020年)
配当 予
0.26%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第88期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
85億4263万
2020年3月31日 +9.41%
93億4653万

個別

2019年3月31日
75億8075万
2020年3月31日 +11.18%
84億2837万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/30 9:40
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(IFRS第16号「リース」の適用)
在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。本会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。これにより、原則として借手としてのすべてのリースを連結貸借対照表の有形固定資産「使用権資産」及び流動負債「リース債務」に計上しております。
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表において、有形固定資産「使用権資産」が34,742千円、流動負債「リース債務」が38,676千円増加しています。
2020/06/30 9:40
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち金型については定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/30 9:40
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2020/06/30 9:40
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/30 9:40
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動により得られた資金は、仕入債務の減少196百万円があったものの、税金等調整前当期純利益206百万円や減価償却費1,645百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べ233百万円増加し、1,625百万円となりました。
投資活動により使用した資金は、有形固定資産の取得による支出が増加したものの、関係会社の清算による収入を計上したことにより、前連結会計年度末に比べ16百万円減少し、2,798百万円となりました。
財務活動により使用した資金は、自己株式の取得による支出798百万円や配当金の支払い133百万円などにより、前連結会計年度末に比べ753百万円増加し、966百万円となりました。
2020/06/30 9:40
#7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた19,528千円は、「固定資産売却益」3,244千円、「その他」16,283千円として組み替えております。
2020/06/30 9:40
#8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△50,786千円は、「固定資産売却損益」△51,830千円、「その他」1,043千円として組替えております。
2020/06/30 9:40
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。但し、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については定額法を採用しております。
2020/06/30 9:40
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/30 9:40

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