チノー(6850)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 17億368万
- 2020年3月31日 -9.37%
- 15億4405万
- 2021年3月31日 +28.58%
- 19億8535万
- 2022年3月31日 -2.13%
- 19億4300万
- 2023年3月31日 +33.76%
- 25億9900万
- 2024年3月31日 +7.7%
- 27億9900万
- 2025年3月31日 -41.05%
- 16億5000万
- 2026年3月31日 +62.67%
- 26億8400万
個別
- 2019年3月31日
- 14億7907万
- 2020年3月31日 -10.13%
- 13億2917万
- 2021年3月31日 +12.4%
- 14億9398万
- 2022年3月31日 -3.55%
- 14億4100万
- 2023年3月31日 +46.15%
- 21億600万
- 2024年3月31日 -1.8%
- 20億6800万
- 2025年3月31日 -41.88%
- 12億200万
- 2026年3月31日 +102.58%
- 24億3500万
有報情報
- #1 流動化による手形債権譲渡高(連結)
- 1 売上債権遡及義務2026/06/25 9:07
「受取手形、電子記録債権」の一部を対象に、債権流動化の目的で譲渡しております。その内、当社グループに遡及義務の及ぶ金額は、次のとおりであります。
- #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 9:07
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒される場合には、為替予約等を利用してヘッジを行います。投資有価証券は、主に取引先企業との業務提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、材料等の輸入に伴う外貨建のものがあり、外貨建の売掛金残高の範囲内にあります。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達及び営業取引に係る資金調達を目的としたものであります。