- 6850
- 2026/09/04
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 赤字-43.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.54-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
チノー(6850)の売上高 - 計装システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 32億7293万
- 2014年12月31日 +25.1%
- 40億9447万
- 2015年12月31日 +28.45%
- 52億5943万
- 2016年12月31日 -19.04%
- 42億5809万
- 2017年12月31日 +10.6%
- 47億952万
- 2018年12月31日 +9.02%
- 51億3428万
- 2019年12月31日 -11.46%
- 45億4576万
- 2020年12月31日 -10.94%
- 40億4840万
- 2021年12月31日 -10.66%
- 36億1700万
- 2022年12月31日 +21.76%
- 44億400万
- 2023年12月31日 +37.97%
- 60億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 12:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 測制御機器
売上高は6,749百万円(前年同期比10.0%増)、セグメント利益は860百万円(前年同期比10.7%増)となりました。半導体・電子部品の製造設備や熱処理装置向けを中心に需要は引き続き高い状態で推移し、グラフィックレコーダ、サイリスタレギュレータ等の売上が増加しました。海外市場においても、中国、韓国等のアジア地域での販売が増加しました。
また、前年同期は中国の都市封鎖によるサプライチェーンの混乱の影響があり、一部の製品の生産・出荷に支障が出たことが、当期の売上高の増加要因のひとつとなりました。2024/02/13 12:46