営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7285万
- 2015年12月31日 +52.8%
- 1億1132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/15 9:48
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,336,532 四半期連結損益計算書の営業利益 72,859
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/15 9:48
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,650,677 四半期連結損益計算書の営業利益 111,326 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況のなかで当社グループは、昨年度スタートした「中期経営計画」の施策を確実に実行し、来るべき「水素社会」に対応した新商品開発と新需要の開拓に注力すると共に、販売・サービスの一体営業で新規顧客の拡大による需要増を目指しております。さらに収益構造を改善するため、グループをあげて生産性向上・原価低減活動を展開しています。海外においては、韓国、中国等において地産地消を進めるべく、現地生産・販売・サービス体制の拡充を図っており、現地適合商品の市場投入が成果を挙げつつあります。2016/02/15 9:48
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は13,949百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。利益面につきましては営業利益は111百万円(前年同四半期比52.8%増)、経常利益は193百万円(前年同四半期比35.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同四半期比79.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。