- 6850
- 2026/08/26
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 13.19倍
- 2010年以降
- 赤字-43.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.54-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 10:16
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な事業環境のなかで創立80周年を迎えた当社グループは、年度初めから「東日本支店」の発足と「ブロック制」の導入により販売体制を整備し、エリアごとの特徴に沿った顧客ニーズを深耕する営業活動を推進してまいりました。また、本部機構の改正により成長分野の開拓に積極的に取り組むとともに、前年度から強化している生産性向上・コストダウン活動にも継続的に注力しております。2017/02/13 10:16
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、受注減速の影響を受けて、売上高は12,640百万円(前年同四半期比9.4%減)となりました。損益面につきましては、売上原価率は改善が進み69.4%(前年同四半期は71.6%)となり、営業利益は59百万円(前年同四半期比46.2%減)となりました。また、経常利益は107百万円(前年同四半期比44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。