- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
【関連情報】
2017/06/29 10:45- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2017/06/29 10:45 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
2017/06/29 10:45- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 藤岡事業所 | 受変電設備 | 57,295千円 |
| 〃 | 山形事業所 | デマンド制御システム | 3,000千円 |
| 無形固定資産 | 全社 | 基幹システム構築・改善費 | 79,085千円 |
| 〃 | 藤岡事業所 | FC制御ソフト | 6,500千円 |
2017/06/29 10:45- #5 業績等の概要
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益645百万円、減価償却費868百万円等のプラスに対し、売上債権の増加429百万円、仕入債務の減少132百万円、法人税等の支払額111百万円等のマイナスの結果、収支は840百万円のプラス(前連結会計年度は1,956百万円のプラス)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得346百万円及び無形固定資産の取得110百万円等の資金流出があり244百万円のマイナス(前連結会計年度は693百万円のマイナス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増加102百万円、長期借入金の純増加232百万円および配当金の支払342百万円等により141百万円のマイナス(前連結会計年度は1,043百万円のマイナス)となっております。
2017/06/29 10:45- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品開発、生産設備ならびに環境整備関連を中心に無形固定資産も含め総額479,470千円であり、セグメントごとの設備投資につきましては、計測制御機器205,029千円、計装システム35,545千円、センサ125,936千円、その他21,676千円、全社共通91,282千円であります。
2017/06/29 10:45- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑥ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得346百万円及び無形固定資産の取得110百万円等の資金流出があり244百万円のマイナス(前連結会計年度は693百万円のマイナス)となりました。
⑦ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2017/06/29 10:45- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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