営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 13億330万
- 2019年3月31日 +31.89%
- 17億1890万
個別
- 2018年3月31日
- 9億7945万
- 2019年3月31日 +21.99%
- 11億9481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 9:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,607,114 △1,652,906 連結財務諸表の営業利益 1,303,300 1,718,900
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 9:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・業績伸展を支える経営基盤の強化。2019/06/26 9:31
以上の取組みを通じ、2020年度をゴールとする中期経営計画における数値目標である「連結売上高240億円」、「売上高営業利益率7%以上」の達成を目指します。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期は、半導体および電子部品の製造設備向けを中心に好調に推移し、受注高は22,191百万円(前期比2.6%増)、売上高は過去最高の21,999百万円(前期比6.0%増)となりました。このうち国内売上高は17,044百万円(前期比2.6%増)、海外売上高は中国をはじめとするアジア地域の牽引により4,954百万円(前期比19.8%増)となりました。2019/06/26 9:31
利益面につきましては、売上高の増加に加えて収益性拡大等に向けた取り組みの効果により、営業利益は1,718百万円(前期比31.9%増)、経常利益は1,750百万円(前期比27.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は1,113百万円(前期比33.8%増)と、いずれも過去最高となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。