営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 2億4000万
- 2021年12月31日 +212.08%
- 7億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,179 四半期連結損益計算書の営業利益 240
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/10 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,166 四半期連結損益計算書の営業利益 749 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、脱炭素社会の実現に向けて、国内外でエネルギー分野における投資に向けた動きが活発化する中、水素関連分野の需要の高まりを積極的に取り込むべく、水素の生成、輸送・保管およびエネルギー利用における温度管理等に関係する受注活動を強化してまいりました。2022/02/10 9:13
当第3四半期連結累計期間の受注高は18,543百万円(前年同期比24.3%増)、売上高は14,658百万円(前年同期比3.4%増)となりました。利益については、増収効果および原価低減の取組みにより、営業利益は749百万円(前年同期比211.6%増)、経常利益は922百万円(前年同期比186.3%増)と前年同期比で増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は476百万円(前年同期比26.2%減)となりましたが、これは、前年同期に明陽電機株式会社の連結子会社化に伴う特別利益として負ののれん発生益557百万円を計上した影響によるものです。
なお、当社グループの売上高および利益は、例年、第4四半期に集中し、第3四半期までの各期の売上高および利益は第4四半期の業績水準と比べ乖離が大きくなる傾向にあります。