営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 6600万
- 2022年6月30日 +115.15%
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/10 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △382 四半期連結損益計算書の営業利益 66
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/10 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △369 四半期連結損益計算書の営業利益 142 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて国主導の温室効果ガス(GHG)対策が加速し、代替エネルギーの開発や水素サプライチェーン構築関連での需要が急拡大しており、それらの分野における温度管理等に関係する受注活動を積極的に展開いたしました。2022/08/10 16:00
当第1四半期連結累計期間の受注高は7,776百万円(前年同期比42.2%増)、売上高は4,866百万円(前年同期比11.7%増)となりました。利益については、計装システムセグメントの増収効果および継続的な原価低減の取組みにより、営業利益は142百万円(前年同期比113.9%増)、経常利益は305百万円(前年同期比76.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191百万円(前年同期比324.5%増)と前年同期比で増加しました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、各四半期の売上高および利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなっています。