営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億4900万
- 2022年12月31日 +45.66%
- 10億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/10 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,166 四半期連結損益計算書の営業利益 749
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/10 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,241 四半期連結損益計算書の営業利益 1,091 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、部材価格の高騰やエネルギーコストの上昇等の影響はありますが、原価低減の取り組みを継続的に推進するとともに、当社の企業努力だけで吸収することが困難な部分については、お客様のご理解のもと販売価格の見直しに取り組んでいます。2023/02/10 9:26
当第3四半期連結累計期間の受注高は21,638百万円(前年同期比16.7%増)、売上高は16,198百万円(前年同期比10.5%増)となりました。利益については、増収効果に加え、継続的な原価低減の取組みおよび販売価格の見直しにより、営業利益は1,091百万円(前年同期比45.6%増)、経常利益は1,342百万円(前年同期比45.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は814百万円(前年同期比70.9%増)と対前年で増加しました。
なお、当社グループの売上高および利益は、例年、第4四半期に集中し、第3四半期までの各期の売上高および利益は第4四半期の業績水準と比べ乖離が大きくなる傾向にあります。