営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億4200万
- 2023年6月30日 +165.49%
- 3億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △369 四半期連結損益計算書の営業利益 142
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △446 四半期連結損益計算書の営業利益 377 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、部材価格の高騰やエネルギー価格の上昇等の影響はありますが、原価低減の取り組みを継続的に推進するとともに、前年度に取り組んだ販売価格の見直しが期初から寄与しました。2023/08/10 16:04
以上により、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,636百万円(前年同期比14.7%減)、売上高は5,517百万円(前年同期比13.4%増)となりました。利益については、営業利益は377百万円(前年同期比164.7%増)、経常利益は478百万円(前年同期比56.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は262百万円(前年同期比36.8%増)となり、前年同期比で増収増益となりました。
なお、当社グループの売上高及び利益は例年、第4四半期に集中し、第3四半期までの各四半期の売上高及び利益は、第4四半期の業績水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。