営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 9億1400万
- 2024年9月30日 +16.63%
- 10億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/13 9:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △936 中間連結損益計算書の営業利益 914
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/13 9:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △980 中間連結損益計算書の営業利益 1,066 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面についても、全てのセグメントにおいて増益となりました。継続的な原価低減の取組みに加え、原材料費、人件費等のコスト増を踏まえて本年4月に製品価格の改定を一昨年に引き続き再度実施した効果が業績に反映されてきています。2024/11/13 9:18
以上により、当中間連結会計期間の受注高は12,926百万円(前年同期比0.6%減)、売上高は13,166百万円(前年同期比9.7%増)となりました。利益については、営業利益は1,066百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は1,143百万円(前年同期比7.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は633百万円(前年同期比2.5%増)といずれも前年同期比で増加しました。
なお、当社グループの売上高、利益は期末に集中する傾向があり、上期の売上高及び利益は、通期実績の水準に比べ乖離が大きくなる傾向があります。