セコニック(7758)の資産の部 - ソフトウェア開発の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 7800万
- 2018年3月31日 +21.79%
- 9500万
- 2019年3月31日 +14.74%
- 1億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 数理計算上の差異の処理方法2021/06/29 11:55
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による按分額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。また、未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額として計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資は、子会社において生産設備等を中心に43百万円の投資を実施いたしました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2021/06/29 11:55
(3) ソフトウェア開発
当連結会計年度の重要な設備の除却又は売却はありません。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (コミットメントライン契約に基づく財務制限条項)2021/06/29 11:55
① 各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2017年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2021/06/29 11:55
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)項目 前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 5,203 5,545 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 13 17 普通株式に係る純資産額(百万円) 5,189 5,528