- 7758
- 2022/03/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 62.96倍
- 2010年以降
- 赤字-69.5倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.23-0.92倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セコニック(7758)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4600万
- 2014年6月30日 +6.52%
- 4900万
- 2015年6月30日 -6.12%
- 4600万
- 2016年6月30日 -17.39%
- 3800万
- 2017年6月30日 +34.21%
- 5100万
- 2018年6月30日 +11.76%
- 5700万
- 2019年6月30日 +5.26%
- 6000万
- 2020年6月30日 ±0%
- 6000万
- 2021年6月30日 -11.67%
- 5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント利益等の算定方法の変更)2021/08/12 13:11
当第1四半期連結累計期間より各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、不動産賃貸に対応させていなかった一般管理費の一部につき、不動産賃貸事業の拡大及び不動産物件の改造修繕等、従前に比べ管理費用が発生してきたため、合理的な測定方法に基づき不動産賃貸へ対応させております。この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の不動産賃貸のセグメント利益が4百万円減少しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益等の算定方法の変更)
当第1四半期連結累計期間より各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、不動産賃貸に対応させていなかった一般管理費の一部につき、不動産賃貸事業の拡大及び不動産物件の改造修繕等、従前に比べ管理費用が発生してきたため、合理的な測定方法に基づき不動産賃貸へ対応させております。この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の不動産賃貸のセグメント利益が4百万円減少しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成したものを開示しております。2021/08/12 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 複写機オプション・ユニット、プロッタ、表示パネル、各種電子機器の基板実装及び束線加工等、取引先からの生産委託を受けて組立並びに実装・加工等を行う受託生産については、主に、国内受託端末の販売が増加したことや医療用カメラ組立及び事務機器の受注が回復したこと、製造費の削減効果により束線加工の採算性が改善したこと等により、売上高は918百万円(前期比28.2%増加)となり、セグメント利益は28百万円(前期は10百万円のセグメント損失)となりました。2021/08/12 13:11
(不動産賃貸)
商業施設及び工場跡地建物等の不動産賃貸は、前年第3四半期より開始した新倉庫の賃貸により、売上高は76百万円(前期比5.4%増加)となりましたが、商業施設の修繕費用3百万円を計上したことにより、セグメント利益は53百万円(前期は56百万円のセグメント利益)となりました。