有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2015/11/16 14:35
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △55 △24 その他流動資産(預け金) 8 34 現金及び現金同等物 1,706 1,465 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は9,495百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べ328百万円増加しました。2015/11/16 14:35
流動資産は前期末に比べ45百万円増加の6,442百万円、固定資産は同282百万円増加の3,053百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、その他流動資産の増加によるものであり、固定資産の増加は、投資有価証券の増加によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の総負債は4,049百万円となり、前期末に比べ99百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ374百万円減少の2,679百万円、固定負債は同474百万円増加の1,370百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が減少したことによるものであり、固定負債の増加は、長期借入金の増加によるものであります。