有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2015/11/16 15:24
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △24 △32 その他流動資産(預け金) 34 41 現金及び現金同等物 1,465 2,086 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は9,267百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べ213百万円減少しました。2015/11/16 15:24
流動資産は前期末に比べ142百万円減少の6,304百万円、固定資産は同71百万円減少の2,962百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、現金及び預金が増加したものの、原材料及び貯蔵品等の棚卸資産が減少したことによるものであり、固定資産の減少は、投資有価証券が増加したものの、その他の投資等が減少したことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の総負債は3,997百万円となり、前期末に比べ11百万円増加しました。流動負債は前期末に比べ169百万円増加の3,042百万円、固定負債は同157百万円減少の954百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、未払法人税等が減少したものの、支払手形及び買掛金が増加したことによるものであり、固定負債の減少は、長期借入金の減少によるものであります。