流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 50億3600万
- 2019年3月31日 +0.95%
- 50億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 8億500万
- 2019年3月31日 +26.96%
- 10億2200万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2019/07/19 14:59
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 預入期間が3ケ月を超える定期預金 △29 △29 その他流動資産(預け金) 55 56 現金及び現金同等物 1,663 1,662 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/07/19 14:59
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、1.0%増加し、5,084百万円となりました。これは主として原材料及び貯蔵品の増加によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、20.2%減少し、2,440百万円となりました。これは主として投資有価証券の減少によるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/07/19 14:59
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」131百万円と相殺して表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当金額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/07/19 14:59
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」63百万円のうち8百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」5百万円に含め、うち54百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」135百万円と相殺して表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当金額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。