SCREEN HD(7735)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SEの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -37億5200万
- 2013年6月30日
- 21億900万
- 2013年12月31日 +126.88%
- 47億8500万
- 2014年3月31日 +83.05%
- 87億5900万
- 2014年6月30日 -66.86%
- 29億300万
- 2014年9月30日 +115.23%
- 62億4800万
- 2014年12月31日 +65.27%
- 103億2600万
- 2015年3月31日 +52.4%
- 157億3700万
- 2015年6月30日 -86.6%
- 21億900万
- 2015年9月30日 +275.44%
- 79億1800万
- 2015年12月31日 +38.36%
- 109億5500万
- 2016年3月31日 +70.84%
- 187億1500万
- 2016年6月30日 -76.86%
- 43億3100万
- 2016年9月30日 +139.69%
- 103億8100万
- 2016年12月31日 +78%
- 184億7800万
- 2017年3月31日 +58.65%
- 293億1500万
- 2017年6月30日 -78.15%
- 64億600万
- 2017年9月30日 +127.07%
- 145億4600万
- 2017年12月31日 +39.03%
- 202億2400万
- 2018年3月31日 +79.49%
- 363億100万
- 2018年6月30日 -89.67%
- 37億5100万
- 2018年9月30日 +209.46%
- 116億800万
- 2018年12月31日 +42.34%
- 165億2300万
- 2019年3月31日 +56.4%
- 258億4200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・財務戦略においては、自己資本比率とROICの向上の両立に取り組む中、着実な利益の積み上げにより、自己資本比率が67.4%に改善しました。また、収益性の改善やキャッシュ・フロー創出力の持続的な向上等が評価され、株式会社日本格付研究所の「長期発行体格付」はA+(見通し:安定的)を維持しております。2026/06/25 13:00
・情報戦略(IT)に基づき、DX推進や情報セキュリティマネジメントシステムの強化に取り組んでいます。情報セキュリティについては、2025年度にSEMI*から業界標準として公開されたSSCA(Standardized Semiconductor Cybersecurity Assessment)に準拠してまいります。
*SEMI:Semiconductor Equipment and Materials Internationalの略で半導体・電子機器製造産業のための国際的な業界団体のこと。