- 7729
- 2026/10/09
- 時価
- 8706億円
- PER 予
- 27.13倍
- 2010年以降
- 赤字-30.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.4倍
- 2010年以降
- 0.7-3.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 16.2%
- ROA 予
- 12.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社((株)富士通テレコムネットワークス福島)の企業結合日の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得に関する純支出額の関係は次のとおりである。2019/06/26 10:27
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 固定負債 ― △290百万円 非支配株主持分 ― △161百万円 株式の取得価額 ― 767百万円 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外連結子会社等の資産・負債及び収益・費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。2019/06/26 10:27 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 10:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外連結子会社等の資産・負債及び収益・費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎2019/06/26 10:27
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) (うち新株予約権(百万円)) (623) (784) (うち非支配株主持分(百万円)) (368) (587) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 98,362 106,031