- 7729
- 2026/10/16
- 時価
- 7628億円
- PER 予
- 23.77倍
- 2010年以降
- 赤字-30.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.85倍
- 2010年以降
- 0.7-3.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 16.2%
- ROA 予
- 12.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 60億1100万
- 2022年6月30日 +8.07%
- 64億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。2022/08/05 15:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は96百万円、営業利益は7百万円、経常利益は8百万円、税金等調整前四半期純利益は8百万円、それぞれ減少しています。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は207百万円減少し、為替換算調整勘定は同額増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社を取り巻く環境は、半導体製造装置部門の取引先である半導体やハイテク関連企業では民生エレクトロニクス製品の需要減少による設備稼働率の低下などが見られた一方、計測機器部門の取引先であるものづくり業界全般においては緩やかに設備投資を再開する動きが見られました。2022/08/05 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高27,919百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益 5,691百万円(同4.9%減)、経常利益6,496百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,812百万円(同10.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績の概要は、次のとおりです。