純資産
連結
- 2013年3月31日
- 62億2400万
- 2013年9月30日 +12%
- 69億7100万
- 2014年3月31日 +14.09%
- 79億5300万
- 2014年9月30日 +4.94%
- 83億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 47億600万
- 2013年9月30日 +6.18%
- 49億9700万
- 2014年3月31日 +10.97%
- 55億4500万
- 2014年9月30日 +3.82%
- 57億5700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が61百万円増加し、利益剰余金が39百万円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ0百万円増加しております。2014/12/26 9:57
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は3.96円減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が61百万円増加し、利益剰余金が39百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ0百万円増加しております。2014/12/26 9:57
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は3.96円減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響額は、軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の負債合計は前連結会計年度末に対し149百万円(1.3%)増加の11,921百万円となりました。2014/12/26 9:57
当中間連結会計期間の純資産は、前連結会計年度末に対し393百万円(4.9%)増加の8,346百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の37.2%から38.2%に良化しました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/26 9:57
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/26 9:57
中間決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/26 9:57
(注)1.潜在株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は記載しておりません。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 7,953 8,346 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 607 601 (うち少数株主持分(百万円)) (607) (601)