- #1 業績等の概要
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は、625百万円(前年同期は509百万円の増加)となりました。
2014/12/26 9:57- #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた△175百万円は、「前受金の増減額(△は減少)」76百万円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」△251百万円として組み替えております。
2014/12/26 9:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間の現金及び現金同等物の中間期末残高は6,062百万円となっており、前連結会計年度末と比較して330百万円増加しております。これは主として営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前中間純利益等によるものであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
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